
デジタル民主主義を実現し、市民の声で社会を変える
岡山市に
民主主義を取り戻す

かんざき まさと
神﨑 政人
元警察官
ITコンサルタント

警察官時代の写真
※岡山県警察からの推薦・支持を示すものではありません。
Mission|岡山の未来を守る
市民参加×持続可能な地域社会
私たちは、「持続可能な地域社会」というゴールに向かい、市民とともに歩みます。
Strategy|市民参加で進める
デジタル民主主義の実現
デジタル技術を活用し、市民の声を市政に反映させる「デジタル民主主義」を実現します。
スマートフォンやパソコンから経済指標や予算、議会の議論を簡単に確認でき、市民一人一人が意見・要望を投稿できるデジタルプラットフォームを整備します。
市民の意見・要望が一定数の賛同を得れば、正式に対応します。
これにより、特定の利害関係者に影響されることのない透明性のある公平中立な市政を目指します。

デジタル民主主義のイメージ画面
デジタルを活用した先進的取組みに挑戦しています。
デジタル民主主義概念実証
地図上に自由に市政に関する意見を投稿することができ、同意見に対してAIが行政や議会の議事録から現状について回答したり、他市民がコメントを寄せたりできます。
また議会の議事録から、AIにより価値軸を抽出し、分断から共通の価値軸を見出し、解決の糸口を探る価値軸マップを検証しています。


アリーナ整備の議論可視化と合意形成
賛否の分かれるアリーナ整備を事例に、議論がどのように対立しているのか、独自の政策フレームワークとAIにより分析を行います。
政策フレームワークにより、事業自体の問題点を可視化すると共に、価値軸の比較により、分断から合意形成の糸口を見つけ出す新しい行政推進プロセスを検証しています。
議会の可視化 「シンプル」と「優しさ」
県民、市民の代表である地方議員が何をしているか分からない。
そんな現状を解決するため、誰にでも分かりやすく使えるよう「シンプル」と「優しさ」をコンセプトに議会可視化サイトを構築しました。
AI分析は最低限しか使わず、ありのままの議会を分かりやすく確認できるようにしています。






